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    着物プロジェクト Common Soie(コモン・ソワ)
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      着物友達が立ち上げた着物プロジェクト「Common Soie(コモン・ソワ)」。

      構想を聞かせてもらうところからお手伝いさせていただいて早2か月。

      明日、9/25(日)の「中崎町まるっとマルシェ」でデビュー(笑)です。

      お年を召した世代の方々の、今はもう着なくなった着物を譲り受け、着物を着てみたい、でもハードル高い…と思ってる若い世代につないでゆこう、というもの。

      ただ着物を買うだけではなく、譲ってくださった方からメッセージも伝えていただき、買ってくださった方からもメッセージを返していただいて、着物を通して異世代交流をはかれたら、というコンセプトです。

      同じ着物好きとして、応援したいなぁって思ったのと、自分も着物はじめは母や祖母の着物で、どんな思い出があるのか聞かせてもらえたのが嬉しかったり、逆にいろいろ事情があって受け継げなかった着物があって悲しい思いをしたこともあって。

      想いを繋ぐ、その場に関わらせてもらえたら嬉しいなぁと思ってます。





      ここ2か月、着物を譲ってくださる高齢者施設にお邪魔して、着物の検品や採寸のお手伝いを。



      ロゴやショップカードやタグは、最終的にはプロのデザイナーさんに作っていただいてますが、叩き台のラフは私がさせていただきました。



      ショップカード、裏にサイズ表付き。
      着物は着てみたいけど、自分のサイズがわからない…てことがないように、ご希望があればその場で採寸します。
      これもできるようになった、笑



      タグはこんな感じ。
      お譲りしてくださった方やご家族からのメッセージ付き。
      お買い上げいただいたらお返事のメッセージを書いていただいて、後日お届けする仕組みです。


      休日は、他のボランティアさんも参加してくださって、コーデ考えるタイムも。











      着物未体験の人のコーデも可愛くて新鮮?



      コレは私のコーデです。
      この赤い小紋、大好き。


      昨日は、最終の商品選別と、ブースの仮組みしてきました。







      明日は私も着物で販売のお手伝い。
      うまく立ち働けるかな…不安だけど楽しみでもあります。

      中崎町まるっとマルシェ、フード系や雑貨も充実してますので、ご興味持たれた方がいらしたら、ぜひ遊びに来てみてくださいね。


      中崎町まるっとマルシェ

      日時:9月25日(日) 11時〜18時
      場所:中崎町ホール
      大阪市北区中崎西1-6-8

      中崎町まるっとマルシェ フェイスブック

      コモン・ソワ フェイスブック
      どうぞよろしくお願いいたします?
      イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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      すみれfairありがとうございました。
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        中崎町のギャラリー&ショップ「乙女屋」さんでの「すみれfair」、2/29に終了しました。

        たくさんの方にお買い上げいただき、本当にありがとうございました。

        ヴィオラの刺繍ヘアピンとイヤリングは引き続き、中崎町のリラセイズさんで取り扱っていただいています。

        もし興味のある方がいらしたら、是非覗いてみてください。


        乙女屋さんは毎月、季節に合わせたfairをされていて、3月の「イースターfair」と4月〜5月の「スズランfair」も声をかけていただいてます。

        スズランfairはまた刺繍がメインかな。

        イースターは、卵型おきあがりこぼしと、オーブン陶土のアクセを作る予定。



        今頑張って焼いております。
        こうやって見ると、クッキーみたい。


        うさぎさんは、オーブン陶土で初めて作った作品。



        足が揺れて、私が歩くとうさぎもガンガン全速力で走ります。
        ものすごいお気に入り。

        今回、新しく彫って、シリコン型を作ったので、量産できるようになりました♪ 嬉しいな♪

        鳥の巣の方も彩色してからもう少し手を加えます。
        こちらは今回初挑戦。
        まだ試行錯誤中なのでどうなることやら。


        イースターfairは3/18からだそうです。
        今年の年度末は本業のお仕事の方もバタバタで…間に合うかなぁ…。
        頑張ります。
        イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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        ケセランパサランしいくキット
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          明日から通常運転です。
          お正月、あっと言う間だったなぁ…。

          帰省の最大の楽しみは、甥っ子に会うこと。
          弟の子どもですが、ただいま小3。
          元旦生まれで今年9歳になりました。

          最初は、こいつが来るとパパとばーちゃんを取られる!的な敵意を剥き出しにされておりましたが、言葉が通じるようになった3歳くらいから急に仲良くしてくれるように。

          なんとも言えない不思議な世界の住人で、私はそういう彼の世界が大好きです。

          今回、誕生日に何ほしい?と聞いたら、空気読みまくって「図鑑」と言ってたのですが、結局欲しがったのがUMA(未確認生物)の図鑑。
          あー…小3男子、好物そう。ママは嫌がるだろうなぁ。

          いたくお気に入りのようで、常に持ち歩き、さらなる情報を求めて私のスマホの検索履歴をUMAの名前で埋め尽くし(ーー;)
          「〇〇 正体」と延々続くのです…でも、それに付随する真面目な情報(大気圏外て何?とか、〇〇海ってどのへん?とか)も知りたがるから、まぁ入り口がここでもいいんじゃないかと私は思うのです。聞いてて面白いし。

          で。
          「ケセランパサランだーっ(≧∇≦)」と、宙を舞っていた物体(多分布団の羽毛)2つをジップロックに入れて大切に持ち帰ったのですが。

          その3日後、電話がありまして。
          「おしろいはなかったからファンデ入れたら食べたんだよ!後から見たらファンデ無くなってたもん!」と大興奮で報告が。

          ケセランパサランを育てるには、餌になる白粉と、桐の箱が要るそうなのですが。
          「木の箱、家に無かったんだけど。紙の箱でもいける?」との質問が。
          ん〜まぁ、紙も元々木からできてるからね、似たようなものだしイケるはず!と一旦は答えときましたが。

          そういえば、使ってない木箱があったなぁと、押入れを発掘。
          一辺3センチくらいの木箱です。
          桐じゃないけど、まぁいいや。
          …桐の理由って、やっぱ通気性なんでしょうか。と余計なこと考えてしまう伯母の私。多分似た者同士です。

          あとからウチの母に聞いたら「家にあったデメルの木箱あげたけど。2つあってもいいんじゃない?」と。
          デメルの木箱…あげちゃったの!?
          (うちの母、デメルの箱コレクターです。孫可愛さには勝てなかったのか。)

          弟宅に直接送ったろ、と、ついでに、使わなくなって余らせていたフェイスパウダーをカッターで削って瓶詰めしました。



          丁度良い小瓶があってよかった。
          ファンデでもいいけど、ピンク色のケセランパサランになっちゃうからね。(と、これは弟談。「餌がファンデだとピンクになるけど…いいんやろか?」と。弟も割とファンタジーに付き合うのが上手。)
          この写真のあと、「ケセランパサランのゴハン 賞味期限:なし」と、シール作って貼りました。

          「あげすぎると、食べきれなくてのこしてしまうかもしれないので、少しずつあげてください」と但し書きも付けて。




          家にあったものでそれらしく包装も。

          明日、送ろうと思います。
          喜んでくれると嬉しいなぁ。


          こどものファンタジーには、全力で付き合って、全力で楽しませていただくのが、モットーです。

          その方が、大人になっても世界が楽しい、と思ってます。

          無理して合わせてる訳ではなくて、私も言いたいこと言って、相手もギャハーと笑ってるという状態なので、単に私が未だに子どもじみてるだけなのかもしれませんが、社会に属してきちんと働けてるんだから、他の部分は別にええやん、と思ってます。

          長い付き合いの友人には「子どもの世界を感じ取ることに関して天賦の才を持ってる」と言われたりしてて、仕事も幸い、それを活かせる職業なので、あぁよかった、と思いつつ。

          それでも、年齢を重ねることで見えてくるものもあれば、見えなくなるものもあって。
          なので、何かを得るというのは、何かを無くすことなんだな、とよく思います。

          手の内の総量は常に同じ。

          そうやっていつの間にか無くしてしまって、自力では昔のようにキラキラと見えなくなってしまってるものが、子どもといると、少し思い出せます。

          ほんとに、ありがたいです。



          イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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          「あたしとあなた」
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            先日、ふと初めて立ち寄った本屋さんで見つけた谷川俊太郎さんの詩集「あたしとあなた」。

            まるで聖書のような静謐でストイックな装丁に、引き寄せられるように買ってしまいました。

            この詩集のためだけに作られたという水色の頁は、越前和紙製だそうです。
            布張りの表紙の茶色は「鈍色」だそうで。
            鈍色…梨木香歩さんの「からくりからくさ」で「死者を悼む色」と表現されていて、だからもっと灰色の強い暗めの茶色かと勝手に思っていましたが、こんなに明るい、でも落ち着いた茶色なのね。

            悼む、というのは案外そういうものなのかもしれない。
            そんな詩ばかりです。

            あたしとあなた。
            向き合ったり、すれ違ったり、同じ方向を見ていたり、てんで違う方を見ていたり。
            そこに居ると知っていたり、どこに居るかもわからなかったり、もう居ないと知っていて、そして。

            閉じているようで風通しのよい、静かな静かな、ある種の諦観。
            でも決して絶望はしていない。
            「それでも好きです」という、どうしようもない想いに溢れているような。

            そんな詩ばかりでした。
            イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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            物語との再会
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              子どもの頃、家には児童向けの名作全集が2組あり、幼稚園児の頃から分からない漢字は飛ばしたり空気読んだりしながら読みふけっていました。
              私の読書人生初期は、この2組の全集に育まれたと言っても過言ではありません。

              1組は親戚のお姉さんからのお下がり、小学館の「少年少女 世界の名作」シリーズ。
              かなり大きくて箱入り、50冊近くあったと思います。カラーイラストがメインで高橋真琴さんの挿絵もあったような。

              親戚のお姉さん、10歳近く上だったと思うのですが、とにかくたくさん本をもらって。
              今でも大好きな「大草原の小さな家」シリーズも、1巻を彼女から貰ったのが始まりです。

              もう1組は、講談社から出版されていた「少年少女世界文学全集」、分厚くて箱入りでしたが、サイズはかなり小さめ。
              こっちは父のお下がりです。
              当時、そのうちの一冊奥付けを確認したら確か「昭和25年発行」とあったはず。
              (この記事を書くにあたってAmazonで検索したら「古書」扱いでした…)

              どちらも何十冊とあるので、大体の物語が重複しているのですが、時々かぶっていない話もあり、父のお下がりの方が古いせいか難しい漢字や言い回しが多くて、個人的にはこちらのストイックで淡々とした文体の方が好きだった記憶があります。



              「スイスのロビンソン」は確か講談社版にしか入ってなかったかな。

              ハウス世界名作劇場の「ふしぎな島のフローネ」の原作です。
              フローネ、記憶の中で一番古いアニメです。大好きでした。

              フローネは設定とストーリーがかなりアレンジされているので、「スイスのロビンソン」が原作だったと知ったのは大人になってから。
              ついでに、「スイスのロビンソン」自体が「ロビンソン・クルーソー」の二次創作だったと知ったのも最近。

              ロビンソン・クルーソーは…独りぼっちだし設定が過酷だし、何より主人公がオッサンだし、感情移入しにくくて。
              スイスのロビンソンは、子ども向けの二次創作なだけあって、暗さや過酷さが少なめのような気がします。
              (余談ですが、「十五少年漂流記」の方が、なんだか過酷で辛かったです。少年時代なりの人間関係の複雑さや上下関係、心理描写が生々しかったからかと。)

              一番大好きな物語で、ずっとずっと手元に置いていたのですが、大学生になり家を出る際に実家に置いてきて、そのまま行方不明に。

              数年前、実家の整理に帰った際、元の私の部屋の本棚にはまだその全集が残っていて、「スイスのロビンソン」の箱もあったので、おぉっ!?と引っ張り出したら、…空っぽでした。
              その巻だけ!
              どうも、子どもの私、お気に入り過ぎて本棚の全集とは別に保管していたようです。そして行方不明に。ダメじゃん私。

              で、折に触れて古本屋さんや古本イベントなどでも探し回るも見つからず。

              そのうち、岩波書店から出ていると知り、検索してみるも、ずーっと品切れのまま。え、コレもしかして絶版?
              古本出品もあるけど、やたらと高い。
              しかも上下巻の片方しか出てなかったりするし。

              と、なかなか出会えず、忘れかけたり思い出して探してみたりという周期を何度か繰り返しながら、10年以上が経ちまして。
              先日ふと検索かけたら、ヤフオクで出てる!?
              岩波書店の上下巻セット、送料入れても相場よりかなり安い!
              速攻入札です。
              そして誰とも戦わずに済んで無事落札。



              届いた本は、こちらも「昭和25年」発行。
              「定価九拾圓」とありました。90円で本が買えたんですね。



              本文も旧漢字だらけ。これは…読み応えあるわぁ♪と思ったのも束の間、まえがき2行目から早速引っかかってみたり。

              當時、飜譯、讀む、餘りにも …と旧字体のオンパレード!
              まぁ一応読めるけれども!流石にスッと入ってこないです。

              體(からだ) …これ何だったっけ?と結構手こずりました。
              「いったい」とか「いったいぜんたい」「だいたい」とか、何気ない話し言葉も全部コレなんだもん。
              あとは、臺(台)とか鐵(鉄)とか獵(猟)とか晝(昼)とか。あぁもう!

              この辺りは熟語の組み合わせや前後の流れでなんとなく読みつつ、何度か出てきたら、多分そうだなぁ、と覚えてく感じ。
              …初めて読んだ時から30数年、あんまり私は変わってなかったです。
              幼稚園児の頃とおんなじことしてる。

              でも、昔ほど「文章がそのまま情景や風景に変換される」という事ができなくなってて。
              あの頃はテレビよりも何よりも、本を読んでいる方が、いろんなものが鮮やかに流れ込んでくる感じがして楽しかったのに。
              年齢のせいか、漫画やネットやスマホに慣れすぎたせいか…そこはなんだか寂しいなぁ。

              そんな訳で、思わぬところで手こずりましたが、ゴハンも忘れて夢中で読んで、気がつけば日付変わっていたという。

              子どもの頃に親しんだ物語との再会って、本当に幸せ♪




              もう2冊、大人になってから再会した本があります。

              1冊は、図書館で借りた本だったのでタイトルがうろ覚えで、探すのが大変で。
              「魔法使いのチョコレートケーキ」という短編童話集。
              ニュージーランド文学という少し珍しいジャンルだそうで。
              こちらは絶版ではなく普通に流通しているので(発行から30年経っててもまだ初版が買えるというマイナーっぷりですが)興味ある方はぜひぜひ読んでほしいです。
              良い意味での切ないお話ばかりです。挿絵も綺麗。

              あともう1冊は「人形の家」というイギリスの児童書。
              こちらは普通に本屋さんで見つかるかな?
              幼い姉妹のドールハウスに住む、寄せ集めの人形たちの「家族」のお話。
              これ、結局新書サイズで新しく買い直しましたが、本当はハードカバー版が欲しかったのです。
              見開きに、人形たちが住んでいるドールハウスの室内のイラストが載っていて、それが本当に綺麗だったのですが、今の本には載ってない…あった方が楽しいのに。
              人形たちとはいえ、素材や作られ方や、遊ばれ方扱い方で、個性や性格がきちんと書き分けられていて、その人形たちなりの人間関係があり、それが持ち主の心に影響して事態が動いていく過程がとても面白いなぁと。
              こちらも、なんというか、淡々と切ない。

              わたしの本棚には、他にもいわゆる「児童書」が今でもたくさんありますが、昔の児童書は、文章や言葉遣いが美しく品があるように思います。
              読み手の子どもをら変に子ども扱いしていなくて(子どもだからこんなもん、みたいな上から目線ではなく、というニュアンスです)、子どもなりの賢さや感性を信頼した上できちんと語りかけてくるような文章も多い気がします。
              イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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              お久しぶりです。
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                すっかりブログご無沙汰しておりました。
                いやもう、ここ4ヶ月、激務に次ぐ激務、疲れのせいか体調も良くないし、モノ作りも停滞気味。
                時々、粘土を時々捏ねるくらいが精一杯の日々…キツかったー!
                私にとっては粘土が一番気楽なようで、気合の要る作業にはなかなか至らず、だったのですが。

                ようやく少し落ち着いたので、少しずつ机に向かっています。

                画像は少し前にオーダーいただいた「かぐや姫」5ピース。
                小さい方から「かぐや姫」のお話に沿ってます。
                こちらもだいぶお待たせしてしまいました。申し訳ありません。

                今オーダーいただいているマトも少しずつ進行中です。もう少しお待ちくださいね。

                イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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                マトリョーシカ納品のお知らせ…ですが。
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                  本日、ルイノク2様にマトリョーシカ納品いたしました。
                  今回も数は少なめですが、小物入れが4つと、画像の洋梨型マトリョーシカがひとつ。
                  洋梨型はかなり珍しい形みたいなので(神戸北野のいりえのほとりさんで見つけたものです。)、再制作は不可になります。

                  興味を持たれた方は是非見てみてくださいね。
                  ルイノク2→作家マトリョーシカ→martha です。

                  と、ここまで書いてサイト覗いたら全て売り切れておりました…。
                  お買い上げいただいた方、本当にありがとうございます。

                  イロイロツレヅレ | comments(4) | - | - | -
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                  きらきらの虹
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                    金曜日、仕事が忙し過ぎて結構グッタリで。
                    これは真っ直ぐ帰ったらあかん!と中崎町のリラセイズさんへ。

                    プチプラのアクセサリー、ひとつ買って元気出そう!と思ってたのに、選んだのは全然プチプラじゃないヴィンテージのネックレス。

                    rainbowglass、とありました。
                    シャープなカットのクリアガラスの中に、明るい虹色がキラキラと。
                    このままでもとても可愛いのですが、肌の上だと更にキレイ!
                    ビビッドな色なのに、すごく大人っぽいのです。

                    薄紫と薄黄色のパンジーのイヤリング(こちらはプチプラでした)もかなり気になったのですが、悩みに悩んでこちらに。

                    明るい元気な色合いを欲していたようです。
                    ワンピに合わせても可愛いけど、白いブラウスに合わせたいなぁ。
                    週明けが楽しみです♪

                    イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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                    財布新調
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                      勢いで財布を新調しました。

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                      夏にイレギュラー出勤をした分の振替日だったらしいのですが、先方の連絡ミスで、肝心の本人に伝わってなかったという…(-_-)

                      シフト上、午後は仕事があって、休みなのは午前のみ、中途半端に4時間空いちゃったー、中途半端に郊外ー時間潰せるお店皆無ー。
                      で、途中のそこそこ街まで戻り、そして勢いで購入。

                      いやまー、前の財布、ファスナー壊れてて小銭入れられないまま3ヶ月放置してたので、必要だったんですけどね。

                      前のお財布と同じ、大好きなgentenのです。
                      前のは二つ折タイプだったのですが、今回は長財布。
                      そろそろ長財布デビューな歳かなぁ、と。

                      前のはヌメ革だったのですが、今回は人生初のイエローで。お金貯まるといいなぁ。私の中では結構な冒険。

                      genten、使っていくとツヤがでて色が落ち着いて、ホント良い味になるコです。大好き♪

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                      前のお財布。
                      元々ヌメ革なのに、お店の人が、これは茶色タイプですね〜と間違えるくらい濃い色に変化しました。
                      色が変わる部分と変わらない部分で、どんどん見た目のメリハリがついてくるのも楽しいところ。

                      基本的に、何かを一度買うとホント壊れるまで使い切るので、お財布だと5年以上のお付き合いになります。
                      なので、かなり慎重になるお買い物。
                      今回もいろいろ悩みましたが、gentenのが一番使い勝手良くて、飽きの来ないデザインの上、長く変化を楽しめるので、結局リピートしました。
                      ものすごくお気に入り♪
                      イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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                      キモノ再開
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                        昨年の秋から、キモノ再開しました。
                        5年ほど前から時々着ていたのですが、ここ2年はすっかりご無沙汰で。
                        (夏に、暑いからーと着なかったらそのままズルズルと)

                        昨年春、職場の同僚さんがキモノデビューし、アンティーク着物の補修を頼まれたりしたことから着物熱再燃。

                        月1〜2くらいで着てます。

                        今は、着物市や骨董市で、こつこつと着物と帯を増やし中。
                        実家の着物は、祖母と母の好みなのか、紬と縞が多いです。

                        着物って、よく考えたらオールシルクなのに、1000円とか2000円とか…やっす!
                        それだけ需要が少ないってことなんだろうか…複雑な気分です。

                        手作りジャンルもそれに伴い、ただいま着物系に。
                        来る日も来る日も、刺繍→粘土→レジンのループです。

                        マトはちょいスランプなのですが、私の場合、いろいろなジャンルに手を出してて、それぞれの波とペースがあるので、何かが落ちると、他の何かの波が盛り上がります。
                        他のジャンルのやりたいことをやり切ったら、マト熱もまた戻ってくるはず。

                        そんなわけで、しばらくは着物ネタ増えると思いますが、どうぞよろしくです。
                         
                        イロイロツレヅレ | comments(0) | - | - | -
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